脱毛箇所と脱毛範囲「キレイモ」

脱毛箇所と脱毛範囲「キレイモ」

全身脱毛と聞くと、当然自分の処理したい所は全て含んでいると思ってしまいますが、実は、全身の定義はサロンやクリニックごとに異なります。ですからサロンに行ってから、別プラント組み合わせることを勧められたりしてビックリされた方もおられると思います。そうならないためにも、事前にきちんと脱毛範囲を確認するようにしましょう。

キレイモの脱毛範囲

キレイモの広告には、全身33カ所となっています。他のサロンと比べて少ないな?と思われたでしょうか?ここで注意すべきなのは、パーツ数と脱毛範囲の広さは比例していないということです。部位の一区切りが大きければ、広い範囲をカバーしていてもそれだけパーツ数は少なくなりますし、逆にパーツ数が多くても、細かく分けていれば全身をカバーできなくなります。確かにキレイモは他のサロンよりパーツ数が少ないですが、粘膜周りや目の周りなど、今の技術では安全上脱毛できないとされている場所以外は全て含まれています。つまり、全身全てが脱毛範囲になっているので、どんな人でも脱毛したい場所全てを処理することができます。

脱毛部位

先ほども33カ所脱毛できるとありますが、実際にはどこの場所なのでしょうか?全てをご紹介することはできませんが、キレイモの全身脱毛プランの特徴的な部位や、みなさんが気になられるような部位を重点的にご紹介致します。まずフェイスですが、全身脱毛で顔を含んでいるのはとても珍しいことです。顔の皮膚は他のパーツより薄くてデリケートなので、それに対応できる脱毛マシンを持っていることや、施術者の技術が伴っていることが条件になるからです。キレイモでは、おでこ・もみあげ・両頬・鼻・鼻下・あご・あご下・すべてを施術することができます。また、デリケートゾーンは、Vラインサイド・Vライン・Vライン上と細かく分けて、好みのスタイルにデザインできるように設定されています。もちろん、IラインやOラインも含まれています。このように好みが分かれたり、個性がでやすい部位は細かく分かれていますが、両肘下・両膝下など、ほぼ全員がツルツルにしたい部位は、ぐるっと360度を一パーツとしてカウントしています。

まとめ

キレイモの全身脱毛プランなら、本当に全身全てをケアできます。しかも気になる場所やデリケートな部位は、個人の好みにも対応できるパーツ分けになっていますので、完了時には希望通りの仕上がりに満足できることでしょう。